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大須ういろがサクマ製菓「いちごみるく」と老舗コラボ!「ウイロバー × サクマ いちごみるく」が2月11日より発売開始【名古屋発】

”二つの赤い提灯”でおなじみの大須ういろが、長年親しまれてきたサクマ製菓の「いちごみるく」とのコラボレーション!新感覚を楽しめる「ウイロバー いちごみるく」が、2026年2月11日より、直営店および一部の大須ういろ販売店舗、オンラインショップにて数量限定で発売されます。

懐かしい甘さとシャリシャリとした食感を重ねた、新しい”ういろ”体験

老舗同士のコラボから生まれた「ウイロバー いちごみるく」は、大須ういろの「白ういろ」に、サクマ製菓「いちごみるく」のキャンディグリッターをつけて、これまでにはなかった新しい形のういろ。キャンディグリッターのシャリシャリとした軽やかな歯ざわりの後から、ういろのもっちりとした食感が続き、対照的なふたつの魅力が口の中で重なり合います。

可愛いいちごみるく柄の小袋に入ったキャンディグリッターは、つけてもかけてもOK。。その日の気分や、食べる人の好みに合わせて、自由に楽しめるのも魅力です。

「ウイロバー いちごみるく」は大須ういろ直営店及び一部店舗等で発売

ウイロバー いちごみるく(3本入り) 税込972円

「ウイロバー いちごみるく」は、2026年2月11日より、大須商店街にある「大須ういろ本店」他直営店、オンラインショップ、名古屋駅PLUSTA Gift 名古屋中央にて発売。2月19日からは中部国際空港セントレア 銘品館での取り扱いも始まります。

■「ウイロバー いちごみるく」販売店舗

直営店
・大須ういろ 本店(大須商店街 仁王門通内)
・大須ういろ 大須北店(大須商店街 大須本通内 ※大須ういろ本店の裏側)
 いずれも地下鉄鶴舞線「大須観音」より徒歩5分程度

・大須ういろ 本部店
 JR東海道線「南大高」駅より徒歩15分~20分程度

・大須ういろ オンラインショップ

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昭和22年(1947年)、私たちは「ういろ」を作り始めました。ういろは、米粉と砂糖を使った蒸し菓子です。ないろは、ういろにこしあんを練り込みしっとりと蒸しあげた大須ういろの伝統菓子です。シンプルな素材、シンプルな製法で作るういろは、素朴さゆ...

その他の販売店舗
JR名古屋駅 PLUSTA Gift 名古屋中央
中部国際空港セントレア 銘品館(2026年2月19日~)

なお、お米の蒸し菓子である「ういろ」は冷蔵すると硬くなってしまうため常温保存がベスト。賞味期限は3週間となっていますのでお土産としても楽しめます。

世代を超えて親しまれてきたふたつの老舗の味が出会った「ウイロバー いちごみるく」。こどもも大人も楽しめる、新しいういろが間もなく登場です。

この記事は株式会社大須ういろの公式プレスリリースに基づいて作成しました。

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この記事を書いた人
ナゴヤトコトン編集長

ナゴヤトコトンの発起人兼編集長。名古屋を毎日面白がっているうちに「こうなったらトコトン面白がってやろう!」とノリと勢いだけでWebマガジン「ナゴヤトコトン」を立ち上げた模様。
名古屋と名古屋めしが何よりの栄養源。好きな金鯱は名古屋城の金鯱。

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