
”焼きそばNo.1”の栄冠を巡る熱いバトルが今秋も名古屋で開幕!「第7回ヤキソバトル 2026」が2026年10月31日(土)・11月1日(日)の2日間にわたり、金山総合駅南口広場にて開催されます。
今年の「ヤキソバトル」には、東海エリアを代表する焼きそばの名店7店舗が金山に集結し、各店自慢の逸品を提供。会場に足を運んだ来場者の投票が「焼きそばNo.1」を決める参加型イベントとしても注目が集まります。
本記事では、入場無料で絶品焼きそばの数々を楽しめる「第7回ヤキソバトル 2026」について、注目の出店店舗情報を中心に見どころを詳しく解説。同時開催のソーセージパーティーも合わせて要チェックです。
■ナゴヤトコトンはココに注目!
今年で7回目を数える「ヤキソバトル」は、”焼きそばNo.1”を決定するコンテスト型のグルメイベント。毎年焼きそばの店舗が会場に軒を連ね、年々盛り上がりを加速させています。今年は名古屋からの出店店舗も多く、名古屋らしさあふれるオリジナル焼きそばにも期待が高まります。
鉄板を前にコテを鳴らし合うガチンコグルメバトル。今年も名古屋・金山の秋が大いに盛り上がること間違いなしです。
焼きそばの名店が名古屋・金山で激突!「第7回ヤキソバトル 2026」の注目ポイント
来場者の投票で”焼きそばNo.1”が決定!

今年で7回目を数える「ヤキソバトル」は、金山商店街振興組合が主催する”コンテスト型”グルメイベント。今年は東海エリアから7店舗が出店し、”焼きそばNo.1”の栄冠を目指して熱いバトルを繰り広げます。
「ヤキソバトル」では、会場で名店の焼きそばを食べ比べできるだけでなく、会場で出会った“推し焼きそば”を「投票」という形で直接応援出来るのが最大の特徴。”焼きそばNo.1”は来場者による投票のみで決定するシステムとなっており、出店者だけでなく来場者もコンテストに参加して一緒に盛り上がれるのが大きな魅力です。
焼きそばの名店7店舗が作る自慢の逸品を1人前500円で食べ比べ!

「第7回ヤキソバトル 2026」には、東海エリアの焼きそばの名店7店舗が出店。個性あふれる焼きそばを食べ比べしながら楽しめます。全ての店舗の焼きそばが1人前500円というワンコイン価格で楽しめるのも注目ポイント。家族や友達同士で会場に足を運べば、全店舗の焼きそばの食べ比べもお値打ちに楽しめます。
■第7回ヤキソバトル 2026 参加店舗&メニュー
・大磯屋製麺所「三河碧南熟成焼そば」
・酒楽「鹿児島黒豚ソース焼そば」
・神宮茶屋「濃厚醤油ダレねぎ豚焼きそば」
・金山商店街「明太焼きそば」
・金龍丸オガワ「沖縄塩焼そば」
・まじから「しぐれ焼きそば」
・どこでも食堂どんぐり「名古屋味噌とんちゃん焼きそば」
今年は「ソーセージパーティー」も同時開催!

今年の「ヤキソバトル」の会場では、ソーセージの名店が集結する「ソーセージパーティー」も同時開催!四国で人気を集める骨付き鶏フランクや、地元愛知で育ったボーノポークのソーセージ、ジビエならではの旨さが際出すフランクソーセージ、さらには飛騨牛の旨味を堪能できるソーセージなど、こちらもバラエティ豊かなソーセージを食べ比べで楽しめます。
■第7回ヤキソバトル 2026 「ソーセージパーティー」出店店舗&メニュー
・四国屋台村「骨付鳥フランク」
・かと福「ボーノポークソーセージ」
・Food×Bar=saloon「ジビエフランクソーセージ」
・パパズスモークキッチン「飛騨牛使用肉厚ソーセージ」
この他、美河フランクも出店します。
焼きそばもソーセージも食欲全開で楽しめる「第7回ヤキソバトル」は入場無料で楽しめるのもうれしいポイント。名古屋のグルメ好き必見のイベントが、今年も金山の秋を彩ります。
■第7回ヤキソバトル 2026 開催概要
開催日時
2026年10月31日(土)11:00〜20:30
2026年11月1日(日)10:00〜18:00
※両日ともに雨天決行会場
金山総合駅南口広場 特設会場(金山総合駅徒歩すぐ、入場無料)イベント内容の詳細については金山商店街振興組合公式インスタグラムにてご確認ください。
「第7回ヤキソバトル 2026」会場へのアクセス方法・行き方
「第7回ヤキソバトル 2026」は金山総合駅南口広場 特設会場にて開催。金山総合駅から徒歩すぐです。
この記事は、「第7回ヤキソバトル 2026」を主催する金山商店街振興組合よりご提供いただきました情報をもとに、編集部が独自にまとめて作成しました。情報ご提供ありがとうございました。


