
名古屋の街並みを一望できる”天空の茶室”に、秋ならではのおいしさを堪能できる素敵なスイーツが新登場。秋季限定メニュー「焼き芋ブリュレ」が、2026年10月1日(木)より名古屋・栄にあるザ ロイヤルパークホテル アイコニック 名古屋の24階ティーラウンジ「THE TEA LOUNGE」にて提供が始まります。
ザ ロイヤルパークホテル アイコニック 名古屋 秋季限定メニュー「焼き芋ブリュレ」

秋季限定メニューとして登場する「焼き芋ブリュレ」は、秋ならではのおいしさを五感で楽しめるスイーツプレート。主役となる焼き芋には、しっとりとした甘みが特長の鹿児島県産紅はるかが使われており、表面を炙ることにより、ブリュレのような香ばしさとほくほくとした食感、さらに芳醇な香りが引き出されています。

プレートの中央にはバニラアイスが添られており、温かい焼き芋とのコントラストも絶品。最初に焼き芋そのものの味わいを楽しんでから、後半は別添えのみたらし餡をそっとかけると、味わいの変化が楽しめます。

焼き芋と共に注目したいのが、ラム酒を加えたモンブランクリームを絞ったひと口サイズのモンブラン。ラム酒がほのかに香る甘さ控えめなモンブランは、焼き芋とはひと味異なる大人の味わいを楽しめます。
「焼き芋ブリュレ」は、飲み物として三重県大台産の青ほうじ茶をセットで提供。煎茶のような爽やかさを感じる浅煎りのほうじ茶は、すっきりとした飲み口を楽しめます。
焼き芋の香ばしさと素材から引き出された甘み、味わいの変化に加え、青ほうじ茶とのペアリングも楽しめる「焼き芋ブリュレ」。栄・久屋大通公園を中心とした名古屋の街並みを景色を一望できる”天空の茶室”で、最高の秋味が楽しめます。
ザ ロイヤルパークホテル アイコニック 名古屋に行くには
ザ ロイヤルパークホテル アイコニック 名古屋は、名古屋・栄のシンボル的存在「中日ビル」内にて営業。地下鉄東山線・名城線「栄」駅、名鉄瀬戸線「栄町」駅から地下街経由で直結です。
この記事は、ザ ロイヤルパークホテル アイコニック 名古屋の公式プレスリリースに基づいて作成しました。


