
懐中電灯を片手に、暗がりの展示空間を歩きながら鑑賞するホラー満載の展覧会「閉店後の絵画展」が2待望の名古屋登場。026年8月8日(土)~30日までの金・土・日・祝日に名古屋・東桜にあるアルベホール名古屋にて開催されます。
東京・大阪会場でも話題を集めた人気企画が名古屋初開催

「閉店後の絵画展」は、2026年7月17日〜8月31日までアルベホール名古屋にて開催されている“絵画”と“物語”が交わる新感覚・侵食型絵画展「視てはいけない絵画展」の派生イベント。昼間とは異なる表情を見せる絵画と空間の中で、より深く“侵食”されていく体験を楽しむことができます。
閉店後の絵画展 イントロダクション
この世には、“視てはいけない”絵画が存在します。 それらは、とある一人の収集家の手により人知れず保管されてきました。 今回、彼の遺言により”視てはいけない絵画展”として、特別に一般公開されます。 絵画を視た後、あなたの身に何が起きても、私たちは一切の責任を負いかねます。
ご来場、心よりお待ちしております。
※本展示の内容は、すべてが真実とは限りません。

「閉店後の絵画展」では、真っ暗な会場で懐中電灯を片手に会場を回ることが可能。灯が落ちることで、変化する可能性のある絵が視られるかもしれません。
「昼に視たはずの絵画が、夜には違って視える」違和感と恐怖を、昼とは違った形で体感できる実験的ナイトプログラム、ホラー好きは必見です。
■閉店後の絵画展 開催概要
開催日程
2026年8月8日(土) 、9日(日)、11日(火・祝)、14日(金)、15日(土)、16日(日)、
21日(金)、22日(土)、23日(日)、28日(金)、29日(土)、30日(日)開催時間
19:30〜22:00(最終入場21:00)会場
アルベホール名古屋
地下鉄名城線・桜通線「久屋大通」駅 3A出口より徒歩3分程度入場料金
平日 税込3,000円 / 土日祝 税込3,300円チケットは「視てはいけない絵画展」公式Webサイトより購入可能です。
「閉店後の絵画展」に行くには
「閉店後の絵画展」は、名古屋市東区東桜にあるアルベホール名古屋にて開催。地下鉄名城線・桜通線「久屋大通」駅からはセントラルパーク3A出口経由にて徒歩3分程度。地下鉄東山線・名城線「栄」駅、名鉄瀬戸線「栄町」駅からもセントラルパーク経由で向かうことができます。
この記事は株式会社TwoGateの公式プレスリリースに基づいて作成しました。




