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フランスの名パティスリーとの競演が再び実現 「ピエール・エルメ・パリ コラボレーション アフタヌーンティー 第二幕 -濃厚なバニラと甘酸っぱい果実が奏でる、秋のハーモニー -」が2026年10月1日より名古屋観光ホテルにて提供開始【伏見】

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フランスと有名パティスリーブランド「ピエール・エルメ・パリ」が、名古屋で最も長い歴史と伝統を誇る名古屋観光ホテルと再びコラボレーション。「ピエール・エルメ・パリ コラボレーション アフタヌーンティー第二幕 -濃厚なバニラと甘酸っぱい果実が奏でる、秋のハーモニー-」が2026年10月1日(木)より、名古屋観光ホテル内のラウンジ「ジャルダン」にて期間限定での提供が始まります。

大好評となった第一幕に続く今回は、秋ならではのおいしさを取り入れながら、芳醇な香りと洗練された余韻が広がるラインナップで優雅なひとときを演出。ホテルシェフ特製のセイボリーとともに、秋の深まりを感じる優雅で贅沢な時間を楽しめます。

この記事では、「ピエール・エルメ・パリ コラボレーション アフタヌーンティー第二幕」の注目ポイントについてお伝えします。

「ピエール・エルメ・パリ コラボレーション アフタヌーンティー 第二幕」の注目ポイント まとめ

秋ならではの味覚を楽しめるスイーツの数々【上中段】

今回のコラボアフタヌーンティー第2弾では、ピエール・エルメ・パリによる秋ならではのおいしさを堪能できるスイーツが勢揃い。上段には品なバニラ風味のマロンクリームが香る「モンブラン アンフィニマン ヴァニーユ」や、爽やかなパッションフルーツとショコラが響き合う「エモーション モガドール」、カラメリゼされたパイ生地の香ばしさがたまらない「ミルフィユ アンフィニマン カラメル」など、芳醇な香りと洗練された余韻が広がるスイーツを楽しめます。

また、中段にはピエール・エルメ・パリの定番として親しまれている「マカロン アンフィニマン フランボワーズ」や、ローズ・ライチ・フランボワーズの風味のハーモニーを楽しめる「ボンボンショコラ イスパハン」が登場。濃厚でリッチな味わいを楽しめるフランス流チョコレートドリンク「ショコラショー」も注目です。

ホテルシェフが腕によりをかけたセイボリーにも注目【下段・サイドメニュー】

下段には、名古屋観光ホテルのシェフが腕によりをかけた特製のセイボリー6種類が登場。「鴨スモークパストラミとモッツァレラチーズのピンチョス」「さつまいもの甘露煮とケークサレ」「スモークサーモンとフロマージュのタルタル シトラス風味」「チョコムースとフランボワーズのスフェール」「パンプキンサラダ バスケット添え」「生ハム オリーブ トマトのピンチョス」と、どれも五感で秋ならではの味わいを楽しめます。

別皿で提供される「スコーン オランジュ」は、ピエール・エルメ・パリでは通常販売されていないホテルコラボならではの限定スコーン。一口いただけば、爽やかな柑橘の香りが広がります。2つの味わいで楽しめる「ポンデケージョ 2種のコンフィチュール」も注目の一品です。

充実したドリンクも必見

「ピエール・エルメ・パリ コラボレーション アフタヌーンティー第二幕」では、ロンネフェルト社の紅茶16種類をはじめ、各種コーヒー、オレンジジュース、リンゴジュース、グレープフルーツジュースなどのソフトドリンクをフリーフローで楽しむことが可能。また、 アフタヌーンティーとの至高のマリアージュを楽しめる、シャンパーニュ「ヴーヴ・クリコ ローズラベル」がセットになった特別プランも用意されています。夕方17時00分~19時30分限定のハイティーでは、ワインなどのアルコールもフリーフローで楽しめます。

パリの名パティスリーであるピエール・エルメ・パリと名古屋で最も格式のある名古屋観光ホテルのコラボレーションから生まれた珠玉のアフタヌーンティー第二幕。自分へのご褒美として、優雅で特別な時間を過ごすのにピッタリです。

「ピエール・エルメ・パリ コラボレーション アフタヌーンティー第二幕」の詳細や予約方法については、名古屋観光ホテル公式Webサイトにてご確認ください。

アフタヌーンティー | ラウンジ ジャルダン | レストラン・バー | [公式]名古屋観光ホテル|名古屋を代表するホテル|名古屋・伏見・栄駅
名古屋観光ホテルのレストラン「ラウンジ ジャルダン」のアフタヌーンティーについてご案内いたします。

「ピエール・エルメ・パリ コラボレーション アフタヌーンティー第二幕」に行くには

「ピエール・エルメ・パリ コラボレーション アフタヌーンティー第二幕」は、名古屋・伏見にある名古屋観光ホテル1階のラウンジ「ジャルダン」にて提供。地下鉄東山線・鶴舞線「伏見」駅から徒歩3分程度です。

この記事は、名古屋観光ホテルの公式プレスリリースに基づいて作成しました。

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この記事を書いた人
ナゴヤトコトン編集長

ナゴヤトコトンの発起人兼編集長。名古屋を毎日面白がっているうちに「こうなったらトコトン面白がってやろう!」とノリと勢いだけでWebマガジン「ナゴヤトコトン」を立ち上げた模様。
名古屋と名古屋めしが何よりの栄養源。好きな金鯱は名古屋城の金鯱。

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