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名古屋駅に時代を超えて愛されるフランスの雑貨やグルメが大集結!「第14回 フランス展 La vie est belle!~人生は素晴らしい~」が2026年8月26日~9月1日までジェイアール名古屋タカシマヤにて開催 注目のグルメ&アイテムは?【名古屋駅】

時代を超えて愛されるフランスの雑貨やグルメが名古屋駅に大集結!「第14回 フランス展 La vie est belle!~人生は素晴らしい~」が2026年8月26日(水)~9月1日(火)までの1週間限定でジェイアール名古屋タカシマヤにて開催されます。

世界で最も観光客が多いとされるフランスを特集した「フランス展」では、長く愛され続けるグルメや進化形スウィーツを幅広く展開。さらに伝統や歴史を大切に受け継ぐパリならではの文化を感じられる雑貨を豊富にラインアップされています。

この記事では、初出店7店舗を含むグルメ31店舗、雑貨49店舗が集結する「第14回 フランス展 La vie est belle!~人生は素晴らしい~」の注目グルメ&アイテムを厳選8+4選でご紹介します。

「第14回 フランス展 La vie est belle!~人生は素晴らしい~」注目フランス発祥グルメ厳選8選

<クスミティー>クスミ レッド レモネード【初出店】

<クスミティー>クスミ レッド レモネード(1杯)880円 ※各日200杯限り

今回の「フランス展」には、パリ育ちの老舗紅茶ブランド「クスミティー」が初出店。ハイビスカスとベリーをブレンドした甘酸っぱさが特徴のロングセラー茶葉「アクアローザ」をレモネードに仕立てた、人気フレーバーレモネード「クスミ レッド レモネード」の実演販売が行われます。

<ラバーズ ドゥ シェリュイ>クイニーアマン【初出店】

<ラバーズ ドゥ シェリュイ>クイニーアマン (1個)562円

東京・代官山で50年の歴史を数えるショコラトリー&グラッスリー「ラバーズ ドゥ シェリュイ」も今回が「フランス展」初出店となるブランド。ブルターニュ地方の伝統菓子「クイニーアマン」が登場します。通常は外側にキャラメルコーティングするところ、中にキャラメルソースを絞り込んでいるのがラバーズ ドゥ シェリュイの「クイニーアマン」の特徴。サクサク食感と中からとろりととろけるキャラメルソースのハーモニーがたまらない逸品が、実演販売により”焼きたて”で購入できます。

<アンジェリーナ>モンブラン デミサイズ 

世界中から訪れるパリの名店「アンジェリーナ」は、120年にわたり愛され続けている「モンブラン デミサイズ」とともに会場に登場。さくっとしたメレンゲにふわっと軽いホイップクリーム、その上に濃厚なマロンペーストを絞った創業当時から愛される味が名古屋で楽しめる貴重な機会です。

<アルティザンドゥラトリュフパリ>赤城牛のサーロインステーキ【イートイン】

<アルティザンドゥラトリュフパリ>赤城牛のサーロインステーキ(1人前)3,801円 ※各日30食限り

イートインエリアには、世界三大珍味の一つとしても数えられているトリュフの専門店「アルティザンドゥラトリュフパリ」が登場。群馬県産の柔らかいサーロインステーキにヨーロッパ産を中心に厳選した高品質の黒トリュフを添えた「赤城牛のサーロインステーキ」が、今回の「フランス展」限定メニューとして登場します。1日30食限定なのでお見逃しなく!

<ラクソン>ガレット・コンプレット 他【限定】

<ラクソン>①ガレット・コンプレット (1人前)1,452円 ※各日50食限り ②冷たいクレープ・焼りんご&塩キャラメル(1人前)1,249円 ※各日60食限り

イートインエリアに登場する「ラクソン」は、ブルターニュ地方の伝統食そば粉ガレット「ガレット・コンプレット」を提供。香ばしく焼き上げたそば粉のオリジナルブレンド生地に、チーズのコク、ハムの旨み、卵のまろやかさが重なり合う素朴なガレットを楽しめます。また、タタン風に煮込んだ焼きりんごのやさしい甘みと、塩を効かせたキャラメルの深いコクがたまらない「冷たいクレープ・焼りんご&塩キャラメル」にも注目です。

<パティスリー クルール>信州産いちごのフレジエパフェ、信州産シャインマスカットのパフェ

<パティスリー クルール>①信州産いちごのフレジエパフェ (1杯)3,151円 ②信州産シャインマスカットのパフェ(1杯)3,300円

長野県塩尻市から登場する「パティスリー クルール」は、ショコラ界の巨匠「JEAN-PAUL HÉVIN」のもと、フランス・パリ本店で修業した佐々木拓也による洋菓子店。今回は、地元産のフルーツを使いフランスの伝統的なケーキ”フレジエ”をイメージして作られた「信州産いちごのフレジエパフェ」と、同じく地元長野県産のシャインマスカットの美味しさをたっぷり味わえる「信州産シャインマスカットのパフェ」が登場します。

<マサヒコ オズミ パリ>モンブランジャポネノワール

<マサヒコ オズミ パリ>モンブランジャポネノワール(1個)961円

今回のフランス展には、本場パリのパティスリーやホテルでスーシェフを経験した小住匡彦氏が手がけるスイーツブランド「マサヒコ オズミ パリ」も登場。和栗100%のモンブランムースによりまるで”ニットのざぶとん”のような美しさが表現された「モンブランジャポネノワール」は、栗の豊かな甘さと香りが存分に楽しめる逸品です。

<レガレヴ>パンオショコラ、クロワッサン・レガレヴ、サンドイッチ

<レガレヴ>①パンオショコラ (1個)490円 ②クロワッサン・レガレヴ (1個)481円 ③サンドイッチ (1個)980円

鎌倉に本店を構える「レガレヴ」は、パリジャンの週末の朝食に欠かせない「クロワッサン」各種を発売。発酵バターを使ってフランスの伝統で作られたクロワッサンは、バターの芳醇な香りとサクッとした食感を存分に楽しめます。

「第14回 フランス展 La vie est belle!~人生は素晴らしい~」 歴史を感じる注目アイテム厳選4選

<ジェシカ ギラルディ>グラビュールスプーン【日本初出店】

<ジェシカ ギラルディ>グラビュールスプーン 7,700円~、追加刻印(1単語)1,100円、フルオーダー 11,000円~

約100年前のスプーンに好きな文字を刻むスプーンアーティスト・ジェシカ ギラルディ氏が今回の「フランス展」のために初来日!ジェシカ・ギラルディ氏が直接買い付けた1900年頃のフランス製の銀メッキスプーンは、同じデザインが数本しかないという高い希少性も特徴。特別なスプーンに目の前でオリジナルの刻印が加えられることで、より特別なオブジェへと昇華します。

<プラスオペラ>クッション ローズブーケ【初出店】

<プラスオペラ>クッション ローズブーケ ①レッド ②ベージュ 各19,800円 ※各10点限り

ヨーロッパのエレガンスを届けるライフスタイルショップ「プラスオペラ」では、創業130年を数える老舗のゴブラン織りメーカー・アードリス社のクッションカバーを用いた「クッション ローズブーケ」に注目。バラのデザインが美しいロングセラーアイテムは贈り物にもピッタリです。

<マムール>GIENジアン カナッペプレートコレクション 他

<マムール>GIENジアン カナッペプレートコレクション ①サ・セ・パリ〈凱旋門/オペラ座〉②チューリップノワール③サ・セ・パリ〈エッフェル塔〉 各8,250円 ④ポエジー ⑤エルビエ・パラディ 各11,000円 

マムール」は1821年創業の陶器工房「ジアン」が手がける人気のシリーズ。19世紀のアーカイブから現代のデザインに至るまで、パリの街並みや花柄など可愛い絵柄のお皿がズラリと並びます。

<ヴィモーダ>ミツバチモチーフスマホミニショルダーバッグ 

<ヴィモーダ>ミツバチモチーフスマホミニショルダーバッグ 各14,850円

今回のフランス展には、1999年フランス・パリに生まれたバッグブランド「ヴィモーダ」も出典。皇帝ナポレオン1世の紋章をイメージさせるミツバチをモチーフとした「ミツバチモチーフスマホミニショルダーバッグ」が会場に登場します。”繁栄””幸運”を意味する高貴なミツバチモチーフをともにお出かけすれば、ポジティブな気分になれること間違いなしです。

この他にも「フランス展」にはフランスを感じさせる数多くのグルメ&アイテムが勢揃い!名古屋にいながらフランス気分を楽しめる注目のイベントは、2026年8月26日~9月1日までの開催です。詳しくは、ジェイアール名古屋タカシマヤのイベント特設Webページにてご確認ください。

第14回 フランス展 La vie est belle! 〜人生は素晴らしい〜 | ジェイアール名古屋タカシマヤ
受け継がれゆくエスプリ。永く使い続けて、愛されて。伝統的な文化やつくり手の想いを宿す 工芸品やグルメ、暮らしのアイテム。“永く永く愛されてきた”こと、それは“価値がある”ということ。受け継がれる物語に、豊かな価値観を感じて。

「第14回 フランス展 La vie est belle!~人生は素晴らしい~」に行くには

「第14回 フランス展 La vie est belle!~人生は素晴らしい~」は、2026年8月26日(水)~9月1日(火)までジェイアール名古屋タカシマヤの10階催会場にて開催。各線名古屋駅から直結、金時計が目印です。

この記事はジェイアール名古屋タカシマヤの公式プレスリリースに加え、ジェイアール名古屋タカシマヤのイベント特設Webページの内容をナゴヤトコトンが独自にまとめて作成しました。

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この記事を書いた人
ナゴヤトコトン編集長

ナゴヤトコトンの発起人兼編集長。名古屋を毎日面白がっているうちに「こうなったらトコトン面白がってやろう!」とノリと勢いだけでWebマガジン「ナゴヤトコトン」を立ち上げた模様。
名古屋と名古屋めしが何よりの栄養源。好きな金鯱は名古屋城の金鯱。

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