ナゴヤトトピック

ステーキのあさくま「肉の日 お客様感謝デー」がパワーアップ! 絶品ステーキ3種類がお値段そのまま50%増量で楽しめるスペシャルイベントが2026年8月29日・30日に開催 夏休みの締めくくりにぴったりなイベントの注目ポイントは?【名古屋発】

名古屋発の老舗ステーキハウスチェーン「ステーキのあさくま」では、「肉の日 お客様感謝デー」を2026年8月29日(土)・30日(日)の2日間開催。毎月最終土日限定で開催されるスペシャルイベントが、今回よりステーキメニューのラインナップを拡充し、3種類のステーキからお好きなものを選べるようになりました。

この記事では、夏休みの締めくくりにもピッタリなごちそうステーキを楽しめる、ステーキのあさくま「肉の日 お客様感謝デー」のパワーアップポイントをお伝えします。

ステーキが3種類から選べるように!ステーキのあさくま「肉の日 お客様感謝デー」

ステーキのあさくまの「肉の日 お客様感謝デー」は、毎月最終土・日限定で開催されているスペシャルイベント。お値段そのままにステーキのあさくまの歴史に培われた絶品ステーキを50%増量で楽しめることから、毎回大好評となっています。

そんなステーキのあさくま「肉の日」が2026年8月からパワーアップ!これまで提供されていた「サーロインステーキ」に加え、赤身最上のやわらかさできめ細やかな肉質が特徴の「テンダーロインステーキ(ヒレ肉)」と、あっさりとしていながらもやわらかで濃厚な旨みを楽しめる「ランプステーキ」が新たにラインナップされ、3種類の中からお好みのステーキを選べるようになりました。

3種類から選べる肉のサイズは最大で450gと特大ボリューム!あさくまが長年培ってきた技術があるからこそ、超特大サイズのステーキもペロリと食べられます。

あさくま名物「サラダバー」も楽しめる!

ステーキのあさくまでの通常店舗では、ステーキとサラダバーをセットで提供。サラダやフルーツはもちろん、ステーキのあさくまの名物となっている「コーンスープ」や「牛すじカレー」、「プリン」なども食べ放題で楽しめます。

■ステーキのあさくま「肉の日」メニュー(通常店舗)

サーロインステーキ(サラダバー付)
100g → 150g:2,700円(税込2,970円)
200g → 300g:3,950円(税込4,345円)
300g → 450g:4,850円(税込5,335円)

テンダーロインステーキ(サラダバー付)
100g → 150g:3,200円(税込3,520円)
200g → 300g:4,950円(税込5,445円)
300g → 450g:6,350円(税込6,985円)

ランプステーキ(サラダバー付)
100g → 150g:2,200円(税込2,420円)
200g → 300g:3,200円(税込3,520円)
300g → 450g:3,950円(税込4,345円)

※中部国際空港店は「肉の日」対象外

なお、一部の店舗ではサラダバーを別注文する形での営業が行われており、肉の日メニューがサラダバー別での提供となるとのこと、また、鶴見店についてはサラダバーの提供が行われていないためご注意ください。

■ステーキのあさくま「肉の日」メニュー(サラダバー別提供店舗)

サーロインステーキ
100g → 150g:2,000円(税込2,200円)
200g → 300g:3,250円(税込3,575円)
300g → 450g:4,150円(税込4,565円)

テンダーロインステーキ
100g → 150g:2,500円(税込2,750円)
200g → 300g:4,250円(税込4,675円)
300g → 450g:5,650円(税込6,215円)

ランプステーキ
100g → 150g:1,500円(税込1,650円)
200g → 300g:2,500円(税込2,750円)
300g → 450g:3,250円(税込3,575円)

対象店舗
一宮浅野店、稲沢店、蟹江店、シャオ西尾店、浜松本郷店、浜松インター店、浜松船越店、磐田店、袋井店、藤枝店、宮竹店、長後店、越谷店、牛久店
※対象店舗ではサラダバーセットを税込770円で注文可

※西梅田ハービスプラザ店はサラダバー別提供となりますが、他店舗とは価格が異なります。
※鶴見店はサラダバーの提供が行われておらず、他店舗とは価格も異なります。

ますますパワーアップするステーキのあさくま「肉の日」イベント。夏休みの締めくくりにぴったりな「ごちそうステーキ」があさくまで待っています。

この記事は、ステーキのあさくまを運営する株式会社あさくまの公式プレスリリースに基づいて作成しました。

この記事をシェアする
この記事を書いた人
ナゴヤトコトン編集長

ナゴヤトコトンの発起人兼編集長。名古屋を毎日面白がっているうちに「こうなったらトコトン面白がってやろう!」とノリと勢いだけでWebマガジン「ナゴヤトコトン」を立ち上げた模様。
名古屋と名古屋めしが何よりの栄養源。好きな金鯱は名古屋城の金鯱。

ナゴヤトコトン編集長をフォローする
タイトルとURLをコピーしました