
名古屋最大級のクラフトビールイベント「ナゴビア2026 〜名古屋でおいしいビールが飲めるDAY〜」が2026年4月26日(日)に栄・ヒサヤオオドオリパークのテレビトーヒロバにて開催。中部電力 MIRAI TOWERの足下に、全国各地から50種類以上のクラフトビールが楽しめるイベントが行われます。
この記事では、「ナゴビア2026」の出店者情報を中心に、見どころをまとめてご紹介します。
名古屋最大級のクラフトビールイベント「ナゴビア2026」の見どころは?
全国から50種類以上のクラフトビールが名古屋に集結!

今回で3回目となる「ナゴビア2026」には、北海道から地元・愛知まで、全国から10ヶ所のクラフトブルワリーが集結。各ブルワリーが丹精込めて醸造した50種類以上ものクラフトビールを楽しむことができます。
会場に集まるのは、各ブルワリーのオリジナリティにあふれた多彩なクラフトビール。会場限定のビールや長期熟成ビールなど、普段はなかなか出会えない一杯も名古屋・栄で一度に楽しむことができるのが何よりもの魅力です。
■「ナゴビア2026」 参加ブルワリー
・のぼりべつ地ビール鬼伝説(北海道)
・U.B.P BREWERY(埼玉)
・CRAFTROCK BREWING(東京)
・Baird Brewing(静岡)
・渥美半島醸造(愛知)
・CHORYO(奈良)
・箕面ビール(大阪)
・NOMCRAFT BREWING(和歌山)
・open air(兵庫)
・Y.MARKET BREWING(名古屋)
チケット1枚200円!ビール1杯から手軽に楽しめる

中部電力MIRAI TOWERの足下で開催される「ナゴビア2026」は、チケット制で飲食を行うシステムを採用。チケットは1枚200円で1枚から購入可能となっているので、ビール1杯から気軽に楽しむことができます。少量ずつの飲み比べできるので、多種多様なクラフトビールを飲み比べながら自分の好みを見つけたい方にはぴったりのイベントです。
お得にいっぱい楽しみたいという方は、前売券の購入がおすすめ!前売り券であれば、4,000円分のチケットが3,500円で購入できます。
クラフトビールにぴったりなフードも充実! 人気ラーメンブランドも参加!
「ナゴビア2026」のもう一つの見どころが、充実したフードブース。餃子や焼売、からあげ、ジビエソーセージなど、クラフトビールに合う様々なフードがズラリと勢揃いします。
中でも今回の「ナゴビア2026」で注目したいのが、人気ラーメンブランド「AFURI」。多くのラーメン好きから支持を集める一杯を、「ナゴビア2026」の会場で楽しめます。
■「ナゴビア2026」 フード&物販出店者
・愛集酒場 其々(餃子、豚焼き串)
・AFURI(ラーメン)
・浦和クラフト焼売(焼売)
・まんまるこまち(からあげ、ポテト)
・田口塩鶏(焼塩鶏、鶏つくね)
・中利株式会社(どて煮)
・ひなた商店(ジビエソーセージ)
・DUCKROW DEPART(物販)
回を重ねるごとに盛り上がりを加速させ、名古屋におけるクラフトビール文化を象徴するイベントへと成長「ナゴビア」。今年も名古屋・栄で“食とビールの楽しさ”をめいっぱい楽しめます。
■ナゴビア2026 〜名古屋でおいしいビールが飲めるDAY〜 開催概要
開催日時
2026年4月26日(日)12:00〜19:00(L.O.18:30)会場
ヒサヤオオドオリパーク テレビトーヒロバ(愛知県名古屋市中区錦3丁目5)入場料
無料(飲食はチケット制)チケット
当日 :1枚200円〜(1枚から購入可能)
前売券:3,500円(4,000円分のチケット付き)
※前売券はチケットぴあにて購入可能。発券手数料が別途必要です。出店者情報をはじめとしたイベントの詳細はナゴビア公式インスタグラムにてご確認ください。
「ナゴビア2026」に行くには
「ナゴビア2026」は、名古屋栄・ヒサヤオオドオリパーク テレビトーヒロバ(中部電力MIRAI TOWER足下)にて開催。地下鉄東山線・名城線『栄』駅、地下鉄名城線・桜通線『久屋大通』駅、名鉄瀬戸線『栄町』駅からいずれも直結です。
この記事は、「ナゴビア2026」を運営する株式会社ワイマーケットの公式プレスリリースに基づいて作成しました。



