
名古屋で愛される老舗ステーキハウス「ハローキッド」では、2026年に創業50周年を迎えるにあたって復刻メニューを展開中。現在は、伝説に人気メニュー「95ステーキ」が2026年5月19日(火)までの期間限定で登場しています。
名古屋でディープに愛される老舗ステーキハウス「ハローキッド」
創業50周年!親子三代で愛され続ける「ハローキッド」

「ハローキッド」は名古屋でディープに愛され続けている老舗のステーキハウス。1976年に創業し、今年で創業から50周年を迎えます。現在は太平通店・東海店の2店舗にて営業。目の前で仕上げるソースやチーズのパフォーマンス、ウッド調のアメリカンな店舗空間など、「五感で楽しむエンターテインメント・レストラン」として、親子三世代にわたり親しまれています。
看板メニューは「超あらびきハンバーグ」

「ハローキッド」のディープな人気を支えているのが、「荒びき」という言葉が一般的になる前から提供している、肉肉しさ満点の「超荒びきハンバーグ」。一般的な荒挽きの約3倍、直径12.5mmという規格外のミンチを使用することで、噛みしめるたびに「ゴリゴリ」とした圧倒的な肉感と、肉本来の旨味をトコトン堪能できる”ハロキ”ならではの味わいを生み出しています。

ハンバーグやステーキの焼き上げには、高温の「炭火」と香り高い「薪」を使用しているのも特徴。スモーキーな香りを肉に纏わせながら、外はカリッと香ばしく、中はジューシーなミディアムレアに仕上げる熟練の職人技が光ります。
さらに、熱々の鉄板で運ばれてくるハンバーグは、とろとろのチーズや特製ソースをかけて目の前で仕上げて。ジュージューと立ち上る音と香りが食欲を爆発させます。
「どうしても復活させたい!」という社長の思いから復刻が実現

そんな「ハローキッド」から満を持して登場した復刻メニューが「95ステーキ」。「復刻メニュー総選挙」で4位に選ばれたことに加え、「ハローキッド」の小島社長が「どうしても復活させたい!」という並々ならぬ強い想いから復刻が実現しました。
「95ステーキ」には、赤身95%のステーキ肉が使われていることが最大の特徴。肉本来のガツンとパンチのある味わいを存分に楽しめます。さらに、特製の甘辛ソースが絡めばごはんが爆速で進んでしまうこと間違いなし!目玉焼き&ポテト&ブロッコリーのつけ合わせでボリュームも満点です。
昔からのファンの方には「あの頃の感動」を、初めての方には「ハローキッドの歴史が生んだ真の肉感」を体験していただきたいという願いから復刻した「95ステーキ」。2026年5月19日(火)までの発売予定ですが、食材の都合上、期間中でも数量限定となる可能性があるとのことなので、早めの訪問がオススメです。
「ハローキッド」に行くには
ハローキッドは名古屋市中川区の太平通店と、愛知県東海市の東海店の2店舗にて営業。太平通店はあおなみ線「荒子」駅から徒歩16分程度、東海店は名鉄常滑線「聚楽園」駅から徒歩25分程度です。
この記事は、「ハローキッド」を運営する株式会社バーガーキッドの公式プレスリリースに基づいて作成しました。

