
ニューヨーク発祥のステーキハウスの名店が待望の名古屋エリア初出店! 「ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー」名古屋店が2026年9月4日に名古屋・伏見の名古屋観光ホテル1階にてオープンすることが発表されました、
数多の美食家を唸らす”極上ステーキハウス”が名古屋エリアに初登場

「ウルフギャング・ステーキハウス」は、舌の肥えた美食家をも唸らす”極上ステーキハウス”として、ニューヨークはもとより世界各国で絶大な人気を誇るステーキハウス。ニューヨークの老舗ステーキハウスで40年以上ヘッドウェイターを務めた名物ウェイターのウルフギャング・ズウィナー氏が独立して2004年ニューヨークのパークアヴェニューに第1号店をオープンした後、こだわりのステーキの美味しさで瞬く間に繁盛店となりました。
日本国内では、六本木店、丸の内店、大阪店、福岡店、高輪店が営業中。また、新たなブランドとして、よりラグジュアリーな「シグニチャー」を青山に、「鉄板で楽しむ、ウルフギャング・ステーキハウスの“品質、熟成、焼き”にこだわった極上ステーキ」をコンセプトにした「Teppan」を銀座に展開しています。そして今回、名古屋エリアへの初出店が決定。国内外の美食家たちを唸らせてきた極上のステーキを名古屋でも楽しめるようになります。
「ウルフギャング・ステーキハウス」名古屋店は名古屋観光ホテル1階にオープン

「ウルフギャング・ステーキハウス」名古屋店は、名古屋の中心・伏見に位置し、優れたアクセス性と長い歴史を有する老舗ホテル「名古屋観光ホテル」1階にオープン。名古屋店においても、他既存店舗と同様に、米国農務省(USDA)が最上級品質「プライムグレード」に格付けした希少なアメリカ牛を使用し、「品質・熟成・焼き」にこだわった極上ステーキを味わえます。
開放的で格調高いダイニングに加え、最大24名まで対応可能な個室も登場

店内では、老舗ホテルならではの格調の高さを感じさせながらも開放感のあるダイニングでゆったりと食事を楽しむことが可能。加えて、記念日のお祝いから会食まで幅広く利用出来る個室(最大8名)も用意されており、最大で3室を連結して24名までの利用もできるようになっています。
“品質、熟成、焼き”にこだわった極上ステーキが名古屋で楽しめる

「ウルフギャング・ステーキハウス」名古屋店でも、他の店舗と同様に、「品質・熟成・焼き」にこだわった極上ステーキが提供されます。使用される牛肉は、アメリカ農務省(USDA)の格付けで最上級の品質と認定された「プライムグレード」を、専用の熟成庫で長期熟成したもの。この長期乾燥熟成によって柔らかい食感と旨味が増した肉を厚切りにして、900度のオーブンで焼き上げます。熱々の皿に乗せてサーブされるステーキの迫力はまさに圧巻。その焼きあがりは、表面はカリっと香ばしく、中からはジュワッと肉汁がしたたります。
「ウルフギャング・ステーキハウス」名古屋店では、他にも本格的なシーフードメニューや、世界各国から厳選した1,000本以上のワインを幅広くラインナップ。格調高い空間で「ウルフギャング・ステーキハウス」ならではの体験を楽しめます。
「ウルフギャング・ステーキハウス」名古屋店は、2026年9月4日(金)にオープン予定。専用Webサイトにて予約受付がスタートしています。
「ウルフギャング・ステーキハウス」名古屋店に行くには
「ウルフギャング・ステーキハウス」名古屋店は名古屋・伏見にある名古屋観光ホテル1階にオープン予定。地下鉄東山線・鶴舞線「伏見」駅より徒歩3分程度です。
この記事はウルフギャング・ステーキハウスの公式プレスリリースに基づいて作成しました。


