
2026年もあっというまに夏本番。今年ももうすぐ「土用の丑の日」を迎える時期になりました。土用の丑の日といえば「うなぎ」が定番。名古屋では「ひつまぶし」が”ごちそう名古屋めし”として愛され続けています。
そんな中で、「知多家 本邸」では、味変をしながら楽しめる「ひつまぶし」に“石焼”と“おこげ”の楽しさを加えた新スタイルのひつまぶし「石焼うなぎおこげまぶし」が登場中。土用の丑の日に合わせて予約受付がスタートしています。
名古屋の定番に“おこげ”という楽しみをプラス「石焼うなぎおこげまぶし」

「石焼うなぎおこげまぶし」は、おひつのかわりに熱々の石鍋で提供されるうなぎひつまぶし。約230℃まで熱した石鍋ならではの熱々感と、食べ進めるほどに生まれるおこげの香ばしさがたまらない、「知多家 本邸」を代表する人気メニューです。

「石焼きうなぎおこげまぶし」には、名古屋の老舗卸問屋より仕入れた肉厚なうなぎ使用。備長炭を用いて名古屋スタイルの”地焼き”で焼き上げたうなぎは、香ばしさとふっくらとした仕上がりがたまりません。

炭火で焼き上げたうなぎの旨み、甘辛いタレ、ごはんの香ばしさが一体となって、最後の一口まで熱々で楽しめるのが「石焼うなぎおこげまぶし」の魅力。うなぎ単体のおいしさはもちろん、タレが染みたごはんや石焼ならではの”熱”も一緒に味わえるのもうれしさ満点です。

「石焼うなぎおこげまぶし」のもう一つの特徴はは、”4度美味しく”食べられるひつまぶしであること。最初はそのまま頂き、炭火で香ばしく焼き上げたうなぎを堪能。2杯目は薬味を添えてさっぱりといただき、3杯目には出汁をかけて出汁茶漬けとしていただくところまでは一般的なひつまぶしと同様です。そして4杯目に待っているのが、石鍋で香ばしく焼き上がった”たれごはんのおこげ”。「石焼うなぎおこげまぶし」ならではの〆の一杯は、至福の一言です。

うなぎを食べる”だけでなく、石鍋の中でおこげが育つ過程まで楽しむことができるの「石焼うなぎおこげまぶし」。店内限定メニューとして名古屋伏見にある「知多家 本邸」にて楽しめます。特に土用の丑の日当日は大変な混雑が予想されますので、事前予約がおすすめとのことです。(事前予約は知多家 本邸Webサイトに掲載されているお問い合わせ先へ、電話またはメールにてお問い合わせください)
家でも専門店の味を楽しめるテイクアウト限定「うなぎ弁当」も予約受付中

「知多家 本邸」では、土用の丑の日に合わせ、テイクアウト限定で「うなぎ弁当」も発売。備長炭で香ばしく焼き上げたうなぎを丁寧に盛り付けたうなぎ弁当を持ち帰れば、家でも絶品のうなぎを堪能できます。土用の丑の日当日は混雑が予想されていますので、事前予約が確実です。(事前予約は知多家 本邸Webサイトに掲載されているお問い合わせ先へ、電話またはメールにてお問い合わせください)
「知多家 本邸」に行くには
「知多家 本邸」は名古屋伏見の広小路通り沿いにあります。地下鉄東山線・鶴舞線「伏見」駅から徒歩3分程度です。
この記事は、「知多家 本邸」を運営するチタカ・インターナショナル・フーズ株式会社よりご提供頂きましたプレスリリース情報に基づいて作成しました。貴重な情報のご提供ありがとうございました。



